ホーム > 教えて!三ヶ日みかん > 私たちがつくっています
三ヶ日町柑橘出荷組合とは
昭和35年、三ヶ日みかんの品質を統一し、さらに高めるため、154名のメンバーで三ヶ日町柑橘出荷組合はスタートしました。平成20年には、おかげさまで創立50周年を迎えましたが、「生産者と消費者を結びつけ、生産者の気持ちを消費者に伝えるようにしたい(初代組合長:竹上 善博)」という設立当初の思いは、今も変わりません。現在、880名の組合員がミカちゃんマークのマルエム三ヶ日みかんを栽培しています。
これからも、消費者のみなさまに、おいしいみかんを提供しつづけていくため、組合員一同力をあわせて取り組んでまいります。

代表委員会
青年部
女性部
1年中いろいろな仕事がありますが、肥料をまいたり、病気を防ぐため防除などでミカンの木を育てます。 また、なりすぎた実や傷ついた実を採る摘果(てっか)は、良いミカンの収穫にはかかせません。














